2026年9月8日 ウルフギャング・ステーキハウス こんにちは。台風の影響で天気が悪いですね。夏が夏でないみたいな涼しさで、、、。あっという間に9月です。皆様体調は崩されていませんか。 TagliArteでは少しずつ秋冬物の新作も入荷しつつ、今月末前くらいには 買い付けに行ってきた秋冬生地を並べようかと思っております。 今シーズンも素敵な生地を購入してきたので楽しみにしていて下さい。 またブログにてお知らせを致します。 さて今日は昔から大変お世話になっているお客様に誘われて 行って来ました!!! 『ウルフギャング・ステーキハウス 青山店』です!!!! 楽しみで昨晩からあまり食べないようにして、お腹を空かせて準備万端で行って参りました。 ウルフギャングの肉はアメリカ産牛肉全体のわずか2%程度しか認定されない、最上級の「プライムグレード」の赤身肉のみを使用しています。 赤身肉とクリームスピナッチとマッシュポテト そのお肉を店内の徹底管理された専用熟成庫で、通常28日間以上じっくりと乾燥熟成(ドライエイジング)させます。熟成によって肉本来の酵素が働き、肉質が驚くほど柔らかくなり、さらに余分な水分が飛ぶことで、ナッツやミルクのような甘く香ばしい独特の芳醇な香りが生まれ、旨みが極限まで凝縮されます。 これはなんて贅沢なのでしょうか。久しぶりのステーキ。感動致しました。柔らかく、見た目もとても美しいです。何もつけなくても噛めば噛むほど甘味があり焼き加減も最高でした。 付け合せでクリームスピナッチとマッシュポテトも注文。 なんて手の込んだ料理でしょうか。 上品な味でお代わりをしたいくらいでした。舞い上がってしまいライスが欲しくなりガーリックライスも注文。こちらも上品な味わいです。バター風味でお肉の締めにぴったりです。 本当に素敵な時間を過ごすことができました。 いつもありがとうございます。 TagliArte表参道